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  <title>三重県人が書いてるやつ</title>
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  <description>三重県は将来の首都圏。</description>
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    <title>引っ越し</title>
    <description>
    <![CDATA[ちょっと前から同時進行で使っていた、はてなダイアリー。<br />
今日からそっちへ引っ越すことにした。またか、と思った人、あなたの感覚は正しい。<br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/dodgee/">三重県人がぼやぼやする</a><br />
<br />
いってらっしゃい]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
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    <pubDate>Sat, 22 Dec 2007 15:23:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>男が男であるために</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>うちの教授の話である。<br />
<br />
　うちの教授はなにかと学生の邪魔をする。というか嫌味を言いにくる。まったく生産的ではない教授だ。特に4年生のうちの一人、仮に小林さんとでもしておこう、に対しての絡み具合が尋常ではない。恋心を抱いているんじゃないかと思うくらいだ。もしそうならば、好きな子にいたずらしたいという心理は、むしろ小学生並である（かくいう朕も、そういう傾向があるようだ）。ちなみに小林さんは女であるから、その点だけは安心していいようだ。<br />
<br />
　さて、小林さんはとにかくカップ麺が好きだ。いや、好きなのか、単にケチっているだけなのかは定かではないが、とにかくすごい頻度で食べている。研究室の小林さんの勉強机には、常にカップ麺のストックが置いてある。ちなみに、お気に入りは、やきそば弁当のチョイ辛のようである。<br />
<br />
　そんなカップ麺ばかり食べている小林さんに向かって、うちの教授は言う。<br />
<br />
　「まぁ～たそんなもの食べて。どうしようもないやつだな」<br />
<br />
　かくいう教授、土日などの、奥さんにお弁当を作ってもらえない日は、大学近くのスーパーで昼食なり夕食なりを買ってくるのだが、その代物の中にはほぼ確実にカップ麺が混ざっている。なんという、棚上げ。<br />
<br />
　そのことを知る小林さん、一度教授に向かって言ってみたそうだ。あなたもカップ麺を食べているではないか！なんという棚上げ！人の振り見て我が振り直せ！と。もちろん、もっとやんわりとした言い方ではある。<br />
<br />
　うちの研究室は主に生き物を扱っている。生き物の交尾に関するテーマは、うちの主軸であると言ってもいい。そんな生物屋の教授、このクレームにどう答えたのか。<br />
<br />
　「僕はもう繁殖できないし、次世代に貢献できないから、質が悪くなってもいいんだよ」<br />
<br />
　教授が男を捨てた瞬間であった。あるいは脱浮気宣言である。</p>]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
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    <pubDate>Sat, 08 Dec 2007 12:17:44 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>一口にペットと言ったって</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ここ最近の平均睡眠時間は7時間だ。控えめに言って。<br />
<br />
　更新頻度が多いじゃないかって？まあね、あれだよ、ブログのバイオリズムが今一番頂点なんだよ、きっと。<br />
<br />
　事後報告である。<br />
<br />
　最近、といっても10月の頭からになるが、ヘビを飼い始めた。前から欲しかったのである。いいだろう？<br />
<br />
　え。そんなの、うらやましくもなんともないって？ふははは、なんとも愚かな読者諸君よ、ヘビのかわいさゆえの恐ろしさというものをご存じないようだ。いいかね、ペットなんてーもんは、なにも犬猫ネズミだけではないのだよ。今一度周りを見渡してみたまえ。そこら中にありとあらゆる生物が、ひっそりと、しかし大胆に暮らしておるではないか。飼育方法さえ確立してしまえば、なんにでもペットになるということを忘れてはならん。あのムカデですら、愛でておる者がおる。一度覗いてみられい。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.geocities.jp/tobizu_mukade/mukadetyan.htm">あなたの家にもむかでちゃんが</a>　（※少々グロい画像もあり。注意されたし）<br />
<br />
　さて、くだらない前置きはこれくらいにして、我が子の紹介である。<br />
<br />
　<a target="_blank" href="//yonnan.blog.shinobi.jp/File/te.jpg"><img alt="te.jpg" align="left" border="0" src="//yonnan.blog.shinobi.jp/Img/1196769804/" /></a>名前は、シロウ、という。ここの読者に似たような名前がいた気がする。種類はコーンスネークと言い、いわゆるナミヘビの一種だ。これで体長60センチくらいである。最終的には120センチくらいになるのだろうか。楽しみである。名前の由来は、白いから。スノーコーンスネークと言われている、色彩変異の一形態である。<br />
　ちなみに、シロウがくつろいでおるのは、彼女の手の上である。なんとも微笑ましい構図であろう。ひょひょひょ。<br />
<br />
　今日は紹介だけでとどめておこうか。これを機会に少しでもヘビに興味をもった、ラッキーな読者諸君。今一度、ヘビの魅力を再考されてみるがいい。きっとどっぷりとはまるはずだ。そうでないやつはただの不感症である。</p>]]>
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    <category>たわけ</category>
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    <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 12:26:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>クリスマスの憂鬱</title>
    <description>
    <![CDATA[最近3キロくらい太ったのよ、控えめに言って。<br />
<br />
　なんだか妙なことになった。彼女のお姉さんがクリスマスにこっちへ遊びにくることになって、まあそれはいいのだけれど、なんと彼女のお姉さんの彼氏も来るだとか。そして23日の夜、朕（朕（ちん）というのは、古代中国や、戦前の日本で使われていた一人称。おれ、ぼく、わたし、わがはい、わだす；朕は国家なり）と彼女と彼女のお姉さんとその彼氏の4人で食事をすることになってしまった。いったい何を話せばいいのやら。<br />
<br />
　まあ、そのときは4人いるからなんとか間が保てるだろう、と思うのだけれど、もしかしたらお姉さんと彼氏を温泉に連れて行ってあげなきゃいけなくなるかもしれない。彼女のうちのお風呂はちょっと調子が悪くて、ゲストに貸せる状況ではないのだ。そうすると、車もちの俺が必然的に連れて行くことになって、そうしたら俺だけ帰るわけにも行かないから温泉に入ることになって。<br />
<br />
　おわかりだろう、お姉さんの彼氏と二人で温泉に入ることになるのだ。どうすりゃええんじゃい。向こうにとっても微妙だろう。ああ、ちょいと憂鬱だ。<br />
<br />
　お姉さんはキレイですね、とでも言えばいいのか。でも、彼女はお姉さんのことを、インド人みたいでしょ、って言うんだ。実際写真を見せてもらったけど、まあ一理あり。キレイ、ではない？<br />
<br />
　最初にはっきり言っちゃうのも手かもしれない。<br />
「お互い気まずいでしょうから、他人のふりしてましょうね」、と。うん、これだ。これがいい。あっちも気が楽になるだろう。<br />
<br />
　でもひとつ問題がある。朕はそんなことをはっきりと言えちゃうほどの度胸はないのである。]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
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    <pubDate>Mon, 03 Dec 2007 06:44:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>缶詰に愛の手を</title>
    <description>
    <![CDATA[ついに函館にも雪が降った。いや、正確に言うなら、不愉快にも積もった。<br />
もう外は、真っ白けである。真っ白けのけっけっけである。けっと言いたくなる。<br />
そろそろタイヤ交換しようしようと思っていたのに、幾度となくめんどくさくなり、結局換えず終いである。<br />
さあ、これからがやっかいだ。引きこもりまであと一歩だ。<br />
<br />
最近のプチマイブームは、魚の缶詰だ。<br />
なにをいまさら、と言われる方がおられるだろう。<br />
しかし、侮ることなかれ、魚の缶詰ほど体に良い上に融通の利く食べ物はない。<br />
<br />
たとえば、これからは体を気遣って、魚を食べる頻度を多くするぞ、と決起する輩がおったとしよう。<br />
<br />
本格的に食べたい者であれば、まな板、包丁（魚さばくやつ）、鱗取り、内臓取り・・・。<br />
とにかくありとあらゆる調理器具を、ごちゃごちゃっと買ってくるだろう。<br />
そして、魚を買ってきてはさばいて食べ、さばいて食べ、の繰り返しだ。毎日だ。毎日が板前修行だ。でも一人前にはなれない。<br />
<br />
少し手を抜きたい者であれば、切り身を買ってくるだろう。<br />
ありとあらゆる料理本を手にとっては、今日はこれ、明日はこれ、その次はこれにしよう、と。<br />
そしてさまざまな料理法を身につけ・・・たかのようになる。<br />
<br />
しかし両者には共通するかつ決定的な致命傷がある。これは巧妙にしくまれた罠だ。気をつけろ。<br />
<br />
それは両者とも、事に励んでいるのが人間だということだ。<br />
板前修行の執念、あるいは料理家の魂を、ここぞとばかりに芽生えさせたものでなければ、当然だ、わずらわしくもなり、飽きもする。魚が腐る。嫌気が差す。やめる。<br />
例外的なやつらはとことん自分の道を進めばいいさ。どうせ食いっぱぐれるだけだ。<br />
<br />
さて、ここで缶詰にご登場いただこう。<br />
<br />
まずその注目すべきは、保存可能期間である。余裕で2,3年はもつ。<br />
今日は気乗りしないから、といって、生の魚を冷凍保存したとしよう。さて、何日もつであろう。<br />
もうこの時点で缶詰の勝ちである。多分1ヶ月ももたない。間違いなく腹をくだしそうだ。<br />
<br />
食べたいときに食べられる、それが缶詰最大の利点だ。しかも短時間だ。開けてすぐに食べられる。これほど魅力的なことはない。もちろん、これは魚以外の缶詰にも言える。<br />
<br />
さて次なる魅力は、その食べやすさにある。あなたも経験したことがあるだろう。魚を食べるときの骨のわずらわしさを！<br />
缶詰は調理段階で、非常に高圧で加熱している。だから小骨から太い骨まで、すべておいしく食べられるのだ。とてもやわらかい。これはとても健康的である。これも生の魚にはない魅力である。<br />
<br />
さて、次の魅力は、その味の豊富さにある。<br />
オーソドックスな水煮をはじめとして、蒲焼、照り焼き、おろし醤油、ごまだれ・・・とさまざまな味付けがある。これなら、毎日食べてもそうそう飽きることはない。<br />
<br />
これだけでも缶詰食にする理由は十分だ。むしろ食わないやつはアホか板前だ。<br />
<br />
もちろん缶詰はいい点ばかりではない。<br />
まずひとつあげるとするならば、その値段にある。生の魚と同じ量の缶詰を買おうとすると、値段は1.5倍ほどになる。控えめに言って。<br />
<br />
読者諸君、読みつ疲れてきたであろう。著者もこんなに長く書くことになるとは思ってもみなかった。大誤算である。<br />
<br />
要は、魚を継続して食いたきゃ、缶詰にも手を伸ばしてみなさいってこった！おわり！]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
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    <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 01:33:36 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>男たちの誤算</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Wordの自動修正機能はただのうざいおせっかいばばあだ。<br />
<br />
　そろそろ卒論を書き始めねばなるまい。え、もう？と思われる方もいるだろうが、論文というのは意外や意外に書くのに時間がかかるのだ。そのうえ、うちの講座は英語で卒論を書け、と言われておる。まったくやっかいな話である。<br />
<br />
　今日はとりあえず、実験方法の部分を書いておったのだが。これもまた非常にやっかいである。自分が実験した時系列順に書けばよかろう、と思っておったのだが、これだと筋のつながりが悪い、と指摘されたのだ。しかもあらかた書いてからだ。またやり直しだ。<br />
<br />
　そんなささやかな混乱の中、英訳するときに、過去の論文やインターネットを調べたがいかにしても解せぬ表現があったのだ。「止水条件」。止水条件とは、流水条件の逆である、とでも言えばわかりやすかろうか。要は、流れのない、淀んだ水で生き物を飼育した、と言いたいのである。はて、困ったものだ。<br />
<br />
　そこへ、講座内を放浪する癖のあるうちの教授が4年生部屋へふらりとやってきた。こりゃいかに。長年この世界に足を突っ込んでいる教授ならば、止水条件などという英訳は容易いものだろう。そう思い、思い切って聞いてみたのだ。<br />
<br />
　「止水条件って英語でなんて言うんですか？」<br />
　「お、真面目な話か。（&larr;失礼な方である）えーと、ちょっと待てよ」<br />
<br />
　やはり、そこそこお年を召されている、ということもあり、頭の引き出しが錆び付いているようである。まあ仕方ない。ヒトは老いるものである。自然の摂理に文句を言ったところでどうにかなるわけではあるまい。<br />
<br />
　「still waterだ」<br />
<br />
　おお、なるほど。still にはそのような意味があった気がする。さすがは年の功。頼りがいがあるものだ。さっそく確認のため、辞書で still water と検索してみたのだ。すると。<br />
<br />
【1】静水、静止流、流れの静かな川、淀<br />
<br />
　おお、おお、まったくその通りである。さすがは年の功。二度も言わせたか。おそれいった。<br />
<br />
　しかし、しかしである。次の瞬間、我が目には、実に微笑ましいものが映ったのだ。<br />
<br />
【2】女性器への愛撫<br />
<br />
　女性器、とはこれいかに！どこをどう喩ふたらそのような意味になるのか。まったく不可解である。これだから欧米人の考えていることは、いつになっても読めぬのだ。かくいふ己は、欧米人の考えを読もうと思ったことなぞ、ただの一度もあらぬ。<br />
<br />
　教授がこれを知っていたかどうかは、今となっては計れず。しかし、知っていたのであれば、この意味とリンクさせてstill water を引き出してきた可能性は否定できず。老いたとはいえ、やはりあなたも漢(おとこ)であったか。幻滅である。これからは心の中で蔑んでやろうではないか。と、エロスな己はいふのであった。</p>]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
    <link>http://yonnan.blog.shinobi.jp/%E3%81%9F%E3%82%8F%E3%81%91/%E7%94%B7%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E8%AA%A4%E7%AE%97</link>
    <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 13:04:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>噂は噂</title>
    <description>
    <![CDATA[通販を利用するときの注意点：現物を触れないということ・・・。身に着ける物を買うときは慎重に。<br />
<br />
　今日は院試の合格発表。結果はめでたく合格でしたとさ。<br />
<br />
　いやーまさかあんなんで受かるとは・・・学内院試は甘いなあ。実に甘っちょろい。ただ、ちょっと不可解なことがひとつ。まあどうでもいいんだけど。<br />
<br />
　今回の合格最低ラインは175点。専門が100点2つと、英語が150点で、満点は350点。受験前に飛び交ってた噂では、各教科の足切りラインは6割だったはず。ってことは、全体の6割は確実に取らないと不合格なわけで、350点の6割は210点。<br />
<br />
　じゃあ、175点ってなんだ・・・？半分だから、足切りラインが5割ってことだったのか。でもどの先輩に聞いても6割って言ってたんだよなあ。単に間違ってただけか。<br />
<br />
　まあ、受かった今となってはどうでもいいんだけどね。ほんとに。笑。<br />
<br />
　あ、ひとつだけすごいことがあったよ。英語の点数が全受験者の中で一位タイだったらしい。やったーオレすげーーー。]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
    <link>http://yonnan.blog.shinobi.jp/%E3%81%9F%E3%82%8F%E3%81%91/%E5%99%82%E3%81%AF%E5%99%82</link>
    <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 16:51:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>面接にて</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は院試の面接。まあ何事もなく無事終わり。<br />
<br />
　コンコン。軽く扉をノックする。<br />
<br />
　「どうぞ」<br />
<br />
　ガチャッ。<br />
<br />
　まず目に飛び込んできたものは、ずらりと並ぶ先生方の、立派な後頭部。<br />
<br />
　・・・後頭部？<br />
<br />
　！<br />
<br />
　間違えた。反対のドアから入っちゃった。<br />
<br />
　あわてて前の扉へ回る。あせってしまい、今度はノックもせずに飛び込んだ。<br />
<br />
　「すみません、間違えました・・・」<br />
<br />
　そして、面接は無事に終わった。]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
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    <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 16:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>もしかしたらやばいのか</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>10時間くらいかけて覚えた院試用英単語集は、ほぼ役に立たなかったようだ。<br />
<br />
　学内院試って落ちる人いるのかねーなんて、えらそうにのたまってた日がなつかしい。いや、やっぱ落ちるときは落ちるんだな。当たり前だけど。正直に申し上げますと、点数という点では100%落ちてます。最低合格ラインが60点で、50点分は確実に間違っていることが判明したので。後はうちの先生のお情け底上げに期待するしかない。・・・でも先生は採点するとき、それが誰の答案なのか知らないんだよなあ。だからこれも望み薄。<br />
<br />
　後期。崖っぷちに立たされりゃあ嫌でもやるよ。と、自分に言い聞かせて今日はもうだらだらするか。明日の面接なんてぶっちゃけどうでもいいな。テキトーに答えて終わりにしよう。</p>]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
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    <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 08:31:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>院試前の現実逃避</title>
    <description>
    <![CDATA[危ない、このまま自然死するところだった・・・ひさしぶりの更新。<br />
<br />
　どうもブログを書いてるとおセンチな内容になりがち。こりゃあもう直しようがない気がするな。というか、基本的に恋愛話が好きらしく、今改めて見てみたら、持ってる小説の7割りくらいは恋愛小説だったりする。なんか女みたい。ま、いいさ。好きなんだし。<br />
<br />
　なんだかんだで明日、というかもう今日は院試だったりする。偉大な先輩方に、普段の定期テストと同じ感覚でいいよ、と言われていたので、正直ほとんど勉強せずに今に至るわけだけど、こりゃあ定期テスト以下の勉強量だな、と思う。でもまあおもしろくともなんともないし、これで受かってくれりゃあ儲けもんなわけだよ。一応もうひとがんばりしてから寝るとするか。]]>
    </description>
    <category>たわけ</category>
    <link>http://yonnan.blog.shinobi.jp/%E3%81%9F%E3%82%8F%E3%81%91/%E9%99%A2%E8%A9%A6%E5%89%8D%E3%81%AE%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E9%80%83%E9%81%BF</link>
    <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 16:10:58 GMT</pubDate>
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